2022年04月17日

岡崎市交通事故治療は岡崎接骨院 Kさん

かわいそうな方です。

母親の借金問題と自分の2回目の司法試験の不合格を報道されて・・・

先日のニュースを見て、私も知りました。

ニュースでは

「合格者一覧に名前がありませんでした。

去年の7月に続き2回目です。」と・・・

もし私なら

「うるさいなぁ~馬鹿と言いたいんでしょ?馬鹿と・・・

どうせ馬鹿ですよ。俺は。

母親の借金?そんな事、俺に言われても知らん。」

と私ならひねくれる所です。

しかもニュースでそれを報道されるんですから。

尋常じゃないです。

とても私なら平静な気分でいられません。

まあね。皇族のお嬢様を妻取った訳ですから、それなりの代償はいるんでしょうけど・・・

真面目を絵に描いたような方ですからね。

「いやあ~すべってしまったよ。

合格すると思ってたの?

無理。無理。

余りにもわかんなかったから解答用紙で紙飛行機作って試験監督に向かって飛ばしてやったんだから。

へっへっへっ。(笑)」

と冗談の一つも言えないのが辛い所です。

強い信念が無いと乗り越えるなんて普通ならできない所です。

結果はどうあれ報道に振り回される事無く地道に頑張って欲しいと思います。

 

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

Facebookはこちら

アメブロはこちら

TEL:0564-73-5556

メールでのお問合せはこちら
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

2022年04月07日

岡崎市交通事故施術は岡崎接骨院 イチゴ狩り編

カミさんに「友達とイチゴ狩りに行ってくる。」

と言われ

「あっそう・・・」

と何気なく平静を装い応えたつもりだったのですが

心の動揺というものは隠せないものです。

すぐに見破られ

「よかったら一緒に行く?」

とその直後言われた瞬間、「うん。行く、行く。」と返事をし

今回「イチゴ狩り」に私が初めて家来となってお供する形となりました。

私は特にイチゴに関しては

「イチゴ積み」と異名を付けられるほど好きでして・・・

それもそうなのですが

女性のイチゴに対する執着心というものは

いかほどのものか?という興味もありまして

いつもカミさん自体、仲のいい友達と行っている「イチゴ狩り」に

今回特例でコバンザメのように私が飛び入り参加させていただくことになったのです。

向かった先は田原市にある「お陽様農園」という所。

広大な面積に幾つものガラスハウスが並んでいて

その中では各スペースごとに番号が振ってあり

ん~どうでしょうね?数えてなかったですが左右100列。合計して200列くらいあったでしょうか?

そのうちの2列のスペースを私達に与えられ「練乳」を1瓶あてがわれると

制限時間1時間一人1400円(4月6日現在)という条件のもと

イチゴざんまいという戦いの火蓋が切って落とされたのでした。

私たち以外に女性2人のお客さんがいたのですが

ガラスハウスの遥か遠くにその人達は食べてみえたので

誰にも邪魔される事無く私達3人はイチゴを召し上がることが出来たのです。

現地に赴いて思ったこと。

それはやはり想像していたとおり

さすがに女性2人のイチゴに対する食欲は凄いものでした。

見た目はお上品に見えるのですが凄まじい勢いでイチゴを食べていて

私が彼女たち2人の食べた軌跡を辿ると

真っ赤になったイチゴどころかぺんぺん草も生えないような不毛地帯になっていて、

とても驚かされると共に女性の甘いものへのこだわりを感じたくらいです。

「イチゴ狩り」みたいなものは女性同士で行くものと勝手に私は意識してあえて行かないようにはしていましたが

いつも1パック6から7個ほど入ったイチゴをカミさんと2人でチビチビ食べては

いつかは死ぬほどイチゴを食べてみたいと熱望していた私にとって

今回のこの初めて行った「イチゴ狩り」は非常に楽しいものとなりました。

帰りの車中で女性2人にグーグー寝られ、まるで私はお抱え運転手になった気分でしたが

それでもイチゴを思う存分食えたので全然嫌な気分にはなりませんでした。

というか彼女たちには最初からそれが目的だったのかもしれません。

都合のいいアッシーをお供にするということが・・・

イチゴ最高。皆さんもどうぞ。たまには亭主をこき使って仲のいい友達と共に「イチゴ狩り」に行ってみるというのも良いと思いますよ。

「えっ~男の俺がイチゴ狩りに行くの~!!!」と言いながらも

間違いなくお抱え運転手であろうが金払い専門だろうが

文句一つ言わずホイホイついてくると思いますから。(笑)

イチゴ狩り2

イチゴ狩り1イチゴ狩り3イチゴ狩り5イチゴ狩り4

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

Facebookはこちら

アメブロはこちら

TEL:0564-73-5556

メールでのお問合せはこちら
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

2022年04月15日

交通事故・むち打ち治療は岡崎市の岡崎接骨院 名前について

「稲熊と申します。」

と自分の名前を名乗った際に

今までは「変わった名前ですね。」と

よく言われたものです。

ところがこの岡崎市に住むようになって

それを一切言われなくなりました。

それもそのはず。

岡崎市には稲熊町という町があるんです。

住めば都と言いますがそういったわずらわしさが無く

実に住みやすい都市です。

妙な運命を感じるついこの頃です。(笑)

岡崎接骨院

岡崎接骨院6

 

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

Facebookはこちら

アメブロはこちら

TEL:0564-73-5556

メールでのお問合せはこちら
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

2022年04月01日

交通事故・むち打ち治療は岡崎市の岡崎接骨院 移転した理由

 

なぜ自分の生まれ育った安城市を捨てて

岡崎市に移転したのか?というと

それは今ある所の立地環境にありました。

たぶん自分の想像ですが

岡崎市の中で一番交通量の多い場所なのではないでしょうか?

交通量が多いイコール目立つ。

この先は地の利を活かして

何かド派手にやる計画を持っています。

何をやるかは今後の動向に注視して頂ければ幸いです。(笑)

岡崎接骨院3

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

Facebookはこちら

アメブロはこちら

TEL:0564-73-5556

メールでのお問合せはこちら
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

岡崎接骨院のおもしろい院長ブログ

岡崎市にございます岡崎接骨院では、院長がブログを配信中です。院内の出来事や治療の事、お体の事、あるいは日常のちょっとした出来事などを綴っておりますが、ご覧いただいている常連の患者様などからは、文学調で面白いとか、エッセイを読んでいるようだとの感想を頂戴しております。
単に痛みの話や交通事故治療の話を語り、岡崎接骨院にいらしてくださいというのではなく、どこか小説を読んでいるような面白さでございます。是非一度、ご覧いただき、院長の成りや人柄、考え方に触れていただければ幸いです。
接骨院での治療は直接お体に触れ、患部の症状を和らげていきます。そのため、やはり施術する人がどんな人であるのかは、患者様の関心事でございます。ブログを見て、この人なら任せられると思った方は、ぜひお気軽にご相談ください。

治療や料金について 患者様からの声
ページの先頭へ