2019年08月30日

文大統領発言

文大統領「一度反省を言ったので反省を終わったとか

 

一度合意したからと言って

 

過去の問題が

 

すべて過ぎ去ったのだと終わらせることはできない。」

 

えっ~

 

ほんと驚きました。

 

それじゃあいくら謝っても

 

いくら国どうしがお互いに合意したとしても

 

駄目だってことじゃないですか。

 

つまりは徴用工にしろ従軍慰安婦にしろ

 

永遠に賠償金払えってことですよね。

 

当時、合意したのは

 

その時の気分しだいでやってたことなんでしょうか。

 

じゃあどうすれば?

 

いつまでも根にもって許してくれないのなら

 

今後、過去のことを忘れてくれるようにと

 

こっちがどれほど謝っても反省しても努力しようとしても

 

何一つ納得してくれる合意はできないってことですよね。

 

合意というのは形だけの名目に過ぎなかったってことですよね。

 

たちの悪いクレーマーじゃないんだから・・・

 

最近、とても優れた韓国映画を見て

 

自分としてはとても気分良かったのに・・・ざんねん

 

みなさん、どう思います?

 

私はこのように感じましたが。

 

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2019年08月29日

心配ですね。ブラジルの森林火災。

 

牧場を作るために

 

野焼きをしたことから

 

大規模な森林火災にまで至ったということですが・・・

 

今は終息もつかないほど大変なことに。

 

アマゾンの森は「世界の肺」と言われるくらい

 

大切な森ですからね。

 

今後どうなっていくのか・・・

 

今、九州では大雨が降り甚大な被害が出てますよね。

 

これも地球温暖化がもたらした天変地異だと思うと

 

この先のことを考えた場合、心配でなりません。

 

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2019年08月28日

ユージャル・サスぺクツ

見たことのある方も多いと思います。

 

古い映画なんですけど。

 

以前から見よう見ようと思っていて

 

ナカナカ見れず

 

ようやく今回初めてみることが出来ました。

 

噂に聞いていたとおり

 

ビックリさせられる映画です。

 

何がってやはり最後のシーンの

 

思いもかけない展開でしょうね。

 

映画は

 

船が爆発、炎上させられて多数の死者がでる中

 

ひとりだけ無傷で助かった詐欺師で左手と左足に麻痺が残る

 

ヴァーバル・キントという人物を警察が尋問するところから始まります。

 

マフィアどうしの抗争が疑われ

 

尋問がすすんでいくなかで

 

どうしても気になるのが

 

捜査線上に浮かび上がった「カイザーソゼ」という謎の人物

 

すべてはこの人物が仕組んだとのこと。

 

全てを操っている黒幕とされているにもかかわらず

 

姿をいっさい現さず

 

最後までブキミな存在でありつづけます。

 

架空の人物かもしれないとされる中

 

この人物が終盤になって実に重要なキーパーソンに。

 

あとは見てのお楽しみ。

 

若くて痩せていた頃のケビン・スぺイシ―の演技が光りますよ。

 

見たことのある方も

 

ひさしぶりに懐かしさを覚える意味で

 

再度、DVD借りて見られては?

 

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2019年08月26日

目撃者 韓国映画

 

久しぶりにDVDを借りて映画を見ました。

 

見たのはタイトルにもあるように韓国映画です。

 

ほんと言うと

 

借りてきた1本目のDVDがあまりにもつまらなすぎて

 

見始めて10分もたたないうちに途中停止してしまうという

 

自分にとっては秒殺ともいえる

 

短時間の映画鑑賞でした。

 

いやぁ~ほんとつまらなかった。

 

洋画だったのですが

 

なんでも男が色んな所で訳もわからず転がっているシーンがあり

 

何かに思い悩んでいるみたいなんですが

 

何でこの男は転がっているのかも意味不明で・・・

 

あらすじがチンプンカンプン。

 

映画のタイトルも「○○○ブロンド」っていったような・・・

 

よく覚えてません。

 

最期にブロンドというタイトルがついていたと思いますが

 

あまりの興ざめぶりにタイトルも

 

ろくすっぽ覚えていないというありさまです。

 

それくらいつまらなかったです。

 

即効で再度レンタル屋に戻り

 

腹がたっていたこともあり

 

何か見ごたえのあるガツンとくるものがないかと思い

 

選んだのがこの韓国映画でした。

 

見ごたえありましたよ。

 

常にハラハラドキドキが続き

 

冷酷で残忍な犯人が(187cmあるみたいですが。)追いかけてくる

 

シーンは手に汗にぎりますよね。

 

今となっては困った時の韓国映画って感じです。

 

あるシーンでは

 

刑事を目の前にして犯人が何mも先にいるのに

 

「あいつが犯人だ。」

 

と言えばいいのにと思うのですが目撃者はグッとこらえて

 

その場をやり過ごすんです。

 

その辺のもどかしさが

 

気持ちの高揚感を高めて

 

映画にさらにのめり込む感じです。

 

視聴者を映画に引き付ける技術の優れた監督だなと

 

映画を見ていて思いました。

 

あとは見てのお楽しみ。

 

 

 

ますます日韓関係が悪化する中

 

このような素晴らしい作品も

 

韓国にはあるし

 

私としては韓国料理も好きなので

 

もっともっと韓国のものを

 

これからも取り入れたいと思っています。

 

 

 

今後、流通が段々と冷え切らないことを祈るばかりです。

 

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2019年08月23日

ある夜のこと

 

ある夏の夜のこと

 

その夜はとても蒸し暑く寝苦しい夜で

 

ナカナカ寝つけなかったことの出来ごとである。

 

幾度となく寝返りをうっても

 

寝つくどころか

 

かえって頭がさえてきて

 

全然眠れない。

 

「こんなことだったらエアコンをつけて寝ればよかった。」

 

最初、布団に横になる前にそんな思いを巡らせてはみたものの

 

連日連夜のエアコンの可動率を考えたら

 

たまにはエアコンにも休ませて省エネに努めようと思ったのである。

 

今日は普段と違って少し風も感じる。

 

窓を開ければ心地よい風が部屋を通り抜け

 

いい気持ちになるに違いないという判断から

 

1階なこともあって不用心ではあるが窓を開けて寝るに至ったのである。

 

ところが横になって5分もしないうちに

 

さっきまで吹いていた風が急に止まり

 

まるで自分達をせせら笑うかのように無風状態がつづくこととなった。

 

「おかあさん。暑いよぉ。」

 

隣で寝ている娘が堪らず我が儘を言う。

 

私の今の状態は頭は冴えに冴えていても

 

体は手足に鉛がついたように重く

 

気合いを入れないと起き上がれない状態だった。

 

「あ~めんどくさ。窓を閉めて柱にとりつけてあるリモコンまで

 

いって操作しないといけないなんて。ちょっとカンナ。私のかわりにやってちょ~だい。」

 

「いやだ。そんなの。おかあさん、やってよ。

 

だいいちおかあさんが今日エアコンつけないって言ったんだからね。」

 

「しょうがないな。もぉ~。ぐうたらむすめ。」

 

自分の決断に今となっては腹がたつ。

 

「いちにの、さん」

 

大きく深呼吸をして力強く起き上がろうとしたその瞬間

 

今まで無風状態だった部屋に

 

軽いそよ風が吹きわたりレースのカーテンを大きく揺らしたのだった。

 

「あっ」

 

動かない。まったく。

 

さっきまで寝返りを繰り返していた自分の体が

 

カチコチに凍ったように金縛りにあっている

 

最初何が何だかわからなかった。

 

部屋全体がガタンと音をたてて崩れたかと思ったくらいだ。

 

再度無風状態がつづく。

 

隣の娘は母親がそんな状態にあることもつゆ知らず

 

寝汗をかきながら目をギュッと閉じ

 

暑さに苛立ちを隠せないらしく体をモゾモゾ動かしている

 

声を出したくても出せない

 

時計のコチコチする音と娘の体動の音だけが周りを包む。

 

どれくらいたったのだろう。果てしなく時を刻んだ気もする。

 

あまりの怖さに一旦は目をつむったが

 

段々と慣れてきたこともあり

 

そっと目を開けて現在の状況を確認する

 

どうやら金縛りにあったとしても眼球だけは自由に動かせるみたいだ

 

変わったことがないか部屋中を眺めまわす。

 

視線が窓にさしかかった時のこと

 

さっきの風でカーテンがからまっている状態だった

 

半扇状に開き

 

取りつけてある網戸が時々ぴゅーぴゅーという音を出し

 

さっきから不規則に吹く風相手に遊んでいる

 

「カンナ、お母さんは体が動かないんだからあなたが変わりに窓を閉めてエアコンつけなさい。」

 

と言いたいのだが金縛り同様、声帯が動くそぶりもみせてくれない。

 

しかたがないので自然とあらわになっている網戸に目がいってしまう

 

一瞬、なにやら網戸の向こうに黒い塊のようなものが見えた気がした

 

あれは人影。たいへん。

 

強盗だったらどうしよう。

 

このままでは危ないかも。早く窓を閉めないとカンナも私も一緒に殺されてしまう。

 

心臓が高鳴る。

 

雲の切れ間に差し掛かったであろう

 

月明かりが外の人物の輪郭をゆっくりと照らし出し

 

窓ガラスの反射光で顔がくっきりと映し出される

 

その顔を見た瞬間

 

あまりの驚きに全身の血が逆流したかのように

 

その人物の顔を見すえたままいつまでも静止した形になっていた

 

目は全開に見開いたまま動かそうとしても出来ない

 

「いたい。いたいんだよ。」

 

その人物は確かにそう言った。

 

その言葉が耳に届いた瞬間

 

体のこわばりがすぅ~と溶けたのである

 

急いで起き上がり窓を見る

 

からまっていたカーテンが解けて

 

再び網戸をカーテンのレース模様が覆い隠し

 

今まで身近に起こっていた出来ごと全てが何もなかったようにとぼけている

 

さっきまで見えていた人物も消えてしまっていた

 

「おばあさん」

 

近くてそう遠くもない記憶がよみがえる。

 

そうだ。あれは絶対5年前に亡くなったおばあさんだ。

 

怖さというものがいつの間にか遠のいていた。

 

気持ちが少しざわついたが暗闇の中でゆっくりと時間が経過した今になると

 

なつかしさがジワリと身体に浸透していくのがわかった

 

おばあさんは何を伝えたかったのだろう?

 

何かをつたえたかったのは確実にわかる。

 

思いを巡らそうとした瞬間

 

まるで後頭部を鈍器のようなもので殴られたように

 

急に睡魔に襲われたのだった

 

そして翌日、おばあさんの眠るお墓のあるお寺まで行き

 

住職に昨夜のできごとを伝えると

 

「きっとそれはお墓の近くにある木が根を伸ばし

 

おばあさんのお墓まで伸びてきて養分を吸い取っているかもしれません。

 

そしてあのように姿を現しあなたに伝えたかったのでしょう。

 

わかりました。早速、木をよく調べて

 

もしそういった事実があるのなら木を伐採しなければいけませんな。」

 

ということだった。

 

それからというものおばあさんは成仏したのか

 

ニ度と私の前には出なくなった。

 

(完)

 

という番組を真夏の暑い最中私は見たことがある。

 

ちょっと怖かったかな・・・すみません。

 

少しでも涼を感じて頂ければ幸いです。(笑)

 

この番組を昔見た時は樹木葬というのは怖いなと

 

思ったものですが

 

今はそんなこともないみたいで

 

自然に囲まれたいい環境にあり

 

とても優れたものみたいですよ。

 

ど~も長々とおつきあいくださりありがとうございます。

 

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